終った。
7ヶ月の集大成が~~!!!
こんなに感無量で、こんなに感動したパフォは
今まで一度もない。
努力の成果は必ず本番に出る、そういうことが本当に身にしみて分かった。
今までやってきたパフォも、自分なりに頑張ってるつもりだったけど、
終った後、「楽しかった」、そこどまりだった。
でも、今回は明らかに違った。
「楽しかった」そんな一言じゃ済まされないほど、大きな宝物を得た感じがする。
それは、仲間への絶大な信頼と、先生である亮子さんに対して
パフォを成功させることで、喜んでもらいたい、その気持ちから生じた
前向きなエネルギーだけでやってこれたからだ。
2週間、毎日毎日練習した。
一人一人のダンスをビデオに撮って、自主練に参加してる人全員で
ダメだしをした。そして、ほとんどのメンバーが、翌日の練習までに直してくる。
それも、嫌々やってる人なんて誰もいなかった。
自分の弱点を洗い出すことで、より前に進もうと全員が思っていたから。
完璧に振りがそろうまで何度も全員でカウントを声に出し、
注意点を叫びながら、ほんと体育会の部活動ののりで2週間お互いを磨き上げてきた。
本当、磨き上げてきた、って言葉がぴったりだと思う。
練習が大変、なんて思う気持ちは私はなかったし、
ほとんどのメンバーが、まるでゲームを楽しむように、
自ら自分にどんどん課題を課して、それを攻略していくのを
私は、この2週間目の当たりにしてきた。本当に、どんどんみんな上手になっていくの。
指摘を素直に受け入れ、どうすればいいのか、各自ビデオ研究を重ね、
お互いにいいトコ取りをしあい、
一人一人が、誰よりもうまくなってやる、そういうすごくポジティブなライバル心を
抱きながら、でも、全員でうまくなりたいっていう気持ちの元に、
この数週間、本番前の練習をやってきた。
すごく、気持ちがよかった。
正直、私はもう自分にできることはやった。だから、きっと成功する。
そんな気持ちが、本番前にはすでにあったのも事実。
R&Rグループのパフォということで、みんなすごいプレッシャーを抱いていたのは
事実で、失敗できないっていう不安を常に抱えていた。
私もそうだった。だから、今までのPFの中で一番緊張するんだろうなあ・・・
って前日まで思っていたけど、
実際は全然違って、今までのPFの中で一番緊張しなかった。
ホルヘのグループがPFしているとき、私たちは横で待機してた。
緊張してる顔がちらほらみえる。
みんなで順番待ってるとき、みんなの顔を見て、
「私、みんなのために踊りたい」そう思った。
ずっと一緒になって頑張ってきたみんなのために、私、最後に
最高のPFをしたい!!って。
そう思ったら、ほんのちょっと残っていた緊張がすーーーっとひいていったの。
曲が始まって、会場の観客が目に飛び込んできた。
「こんなすごいチームないんだから、ちゃんと見て!!」
ほんと、そんな気持ちで踊っていた。
曲が練習の時よりも、数段ゆっくり感じられて、
自分の中で渦巻いている気持ちの部分まで踊りに表現することができたんじゃないかと思う。
楽しくて楽しくて、そして、みんなの感謝への気持ちでいっぱいになりながら
踊ったように思います。
あぁ。本当に最高の一日だった。
応援にきてくれた人たち、本当にありがとう!!!
声援はさらに+αのエネルギーになりました!
WABISABI、どうか今後も続いていきますように・・・。
そう、そして、今日はサルサから打って変わって、最終模試。
しょうじき、昨日の興奮が冷め遣らずで問題文解読するだけで精一杯。
模試終って家に帰ってきてポストをみたら、
受験票が届いていた。
なんというタイミング。
いっこ大きな山を越えた私に、「さ。次、がんばれよ」と神様が言ってるみたい。
このタイミングのよさに、心の切り替えができそうだ、と思いました。
ちゃんと見てるのね、神様は。
PFの成功が、あと1ヶ月をきった受験勉強への多大なエネルギーになることは
間違いなしです。とことんまでやってきてよかった。
7ヶ月の集大成が~~!!!
こんなに感無量で、こんなに感動したパフォは
今まで一度もない。
努力の成果は必ず本番に出る、そういうことが本当に身にしみて分かった。
今までやってきたパフォも、自分なりに頑張ってるつもりだったけど、
終った後、「楽しかった」、そこどまりだった。
でも、今回は明らかに違った。
「楽しかった」そんな一言じゃ済まされないほど、大きな宝物を得た感じがする。
それは、仲間への絶大な信頼と、先生である亮子さんに対して
パフォを成功させることで、喜んでもらいたい、その気持ちから生じた
前向きなエネルギーだけでやってこれたからだ。
2週間、毎日毎日練習した。
一人一人のダンスをビデオに撮って、自主練に参加してる人全員で
ダメだしをした。そして、ほとんどのメンバーが、翌日の練習までに直してくる。
それも、嫌々やってる人なんて誰もいなかった。
自分の弱点を洗い出すことで、より前に進もうと全員が思っていたから。
完璧に振りがそろうまで何度も全員でカウントを声に出し、
注意点を叫びながら、ほんと体育会の部活動ののりで2週間お互いを磨き上げてきた。
本当、磨き上げてきた、って言葉がぴったりだと思う。
練習が大変、なんて思う気持ちは私はなかったし、
ほとんどのメンバーが、まるでゲームを楽しむように、
自ら自分にどんどん課題を課して、それを攻略していくのを
私は、この2週間目の当たりにしてきた。本当に、どんどんみんな上手になっていくの。
指摘を素直に受け入れ、どうすればいいのか、各自ビデオ研究を重ね、
お互いにいいトコ取りをしあい、
一人一人が、誰よりもうまくなってやる、そういうすごくポジティブなライバル心を
抱きながら、でも、全員でうまくなりたいっていう気持ちの元に、
この数週間、本番前の練習をやってきた。
すごく、気持ちがよかった。
正直、私はもう自分にできることはやった。だから、きっと成功する。
そんな気持ちが、本番前にはすでにあったのも事実。
R&Rグループのパフォということで、みんなすごいプレッシャーを抱いていたのは
事実で、失敗できないっていう不安を常に抱えていた。
私もそうだった。だから、今までのPFの中で一番緊張するんだろうなあ・・・
って前日まで思っていたけど、
実際は全然違って、今までのPFの中で一番緊張しなかった。
ホルヘのグループがPFしているとき、私たちは横で待機してた。
緊張してる顔がちらほらみえる。
みんなで順番待ってるとき、みんなの顔を見て、
「私、みんなのために踊りたい」そう思った。
ずっと一緒になって頑張ってきたみんなのために、私、最後に
最高のPFをしたい!!って。
そう思ったら、ほんのちょっと残っていた緊張がすーーーっとひいていったの。
曲が始まって、会場の観客が目に飛び込んできた。
「こんなすごいチームないんだから、ちゃんと見て!!」
ほんと、そんな気持ちで踊っていた。
曲が練習の時よりも、数段ゆっくり感じられて、
自分の中で渦巻いている気持ちの部分まで踊りに表現することができたんじゃないかと思う。
楽しくて楽しくて、そして、みんなの感謝への気持ちでいっぱいになりながら
踊ったように思います。
あぁ。本当に最高の一日だった。
応援にきてくれた人たち、本当にありがとう!!!
声援はさらに+αのエネルギーになりました!
WABISABI、どうか今後も続いていきますように・・・。
そう、そして、今日はサルサから打って変わって、最終模試。
しょうじき、昨日の興奮が冷め遣らずで問題文解読するだけで精一杯。
模試終って家に帰ってきてポストをみたら、
受験票が届いていた。
なんというタイミング。
いっこ大きな山を越えた私に、「さ。次、がんばれよ」と神様が言ってるみたい。
このタイミングのよさに、心の切り替えができそうだ、と思いました。
ちゃんと見てるのね、神様は。
PFの成功が、あと1ヶ月をきった受験勉強への多大なエネルギーになることは
間違いなしです。とことんまでやってきてよかった。


解きながら、
があるから
